無料メール講座はじめました

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

 

 

人生いろんな事があります。

家族の病気

大切な人が亡くなったり

 

そんな時に

いろいろな感情に振り回されなくなったなあ、

と実感しています

昔と視点がまったくっ変わっている

 

そんな事を

ステップメールにしてみました

私の中で

人生が180度変わるパラダイムシフト

ぜひご登録ください

https://peraichi.com/landing_pages/view/easejoyglory

Choice Create

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

本を読んでいて、気になった言葉があったので、、

「服を変えれば、人生が変わる」という本から

『生きる事が楽しくない人は、自分を愛することができない。だから自分を笑い飛ばすどころではないのだ。おびえながら自分の心を守ことに精いっぱいになると、毎日何事も起こらなかったことに胸をおろすような時間を過ごすことになる。』

 

昔、仕事が大変でストレスがいっぱいだった頃、毎日、無事に何も起こりませんように、と朝起きるとぼんやり考えていました。まさに、おびえながら自分を守るように暮らしていた頃(笑)

もしかしたら、そんな人生もありかもしれない。

 

でも、いろいろ経験していくうちに、

つまらなくなってきたのです。

 

何事も起きませんようにと言いつつ、どこかで良いことだけは願っているわけです。

そして、困ったことや、悲しいことは起こらないようにと。

 

 

でも、そこだけ見ていたら半径1メートルくらいからしか受け取れないなって感じたんです。家の中にこもっていたら、その中では安全だけど、外のもっと楽しいことは知らないみたいに。

 

外は安全でないこともあるかもしれないけれど、

めちゃくちゃ楽しいこともあるかもしれないし。

 

昨日と同じ今日は、自分で作っていた制限だった。

外に出て、いろんなことを、どう楽しむかはここまでやってきた色々な事で、物の見方が変わったことや、アクセスコンシャスネスのツールが私にとっては機能しているし。。

 

歳を取ると、ますます何事も起こらない毎日を願いそうになるけれど、

そんな日常の中でも、昨日と同じ今日ではなくて、

昨日よりワクワクできる今日を私は選択していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

身体と私

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

 

 

無限の存在の私たちがいて、

有限の存在の身体と生きている

身体があるから、いろいろなところに行って

有限の出来事に感動したり、悲しんだりできる

自分の存在=身体 では無い

 

そこから見たら、

可哀想という言葉は、そのことを知らなくて可哀想

社会が悪いという言葉は、そのことを教える術を社会は持っていなくて悪い

 

 

本当は自分自身が知っている

思考に占領されない、気づきを持てる問いかけを

身体が、自分と別の存在だとしたら、

 

身体のために今日どんな選択をする?

 

読む人によっては抽象的な言い方かもしれませんが、

ネットのニュースを見て、感じたこと。

無理をすること

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

先日、知り合いの70代の女性が足を骨折しました。

一人暮らしの方だから、手伝いに行きますってすぐ連絡したのですが、なんとかできるから大丈夫よ〜ってお返事でした。

そして、お一人で養生しながらも、リハビリしたり、もともと華のように明るい方なので(過去のお話を聞いているので、ただの脳天気で無いことは知っているのです)オンラインでたくさんの人と繋がって。。。

ちょうどコロナの自粛期間だったのですが、自粛明けにはすっかり元気になって、お会いした時は華やかなワンピース姿でした。

きっと無理しないで、誰かに全部やってもらって、としていたら元気になるまで、もっと長く時間がかかったのでは無いかと思います。

もちろん誰かに頼らなきゃいけない時は、それも必要ですが。自分以外の言葉での、無理をする ではなく、自分自身の意味のある 無理をする を続けていきたいと思いました。

楽しいことは、無理しているって意識なく楽しんで続けられますからね。

 

 

いつも楽しいだけって、もしかしたら無いのかもしれないなって思います。

楽しいとセットで辛いがあるという事ではなくて、楽しいを発信している人でも、何かしているって思うのです。

 

毎日、感謝のワークをしているかもしれない。

すごく大変な時期があったから、そこから何か変えようと思ってたくさん内観しているかもしれない。

アクセスコンシャスネスを知っている人だったら、その都度その都度、問いかけやクリアリングをしているかもしれない。

もしかしたら、楽しいことを楽しいって言葉にしようと、そこを感じる視点を持とうと思っているのかもしれない。

 

無理って言葉は辛い言葉でなくて、自分の中で、こうありたいな、という自分の理想に向けて、ちょっと何かやってみようっていう気持ちの現れなのかなって思いました。

少しだけ意識しないと、ついつい心の奥底にある、これまでの人生で慣れている ネガティブ習慣も出てきてしまうから、毎日毎日、違う視点を持つように少しだけ無理して続けてみること大切かなと、日々自分なりの無理しながら楽しんでます😀

尊い仕事

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

もし何の制約もなかったら、どんな仕事をしたいですか?

 

ある方が、世界で最も尊い仕事は、

人に影響を与えること

と言っているのを聞きました。

 

その言葉はすごく心に響きました。

人に影響を与える、といっても、インフルエンサーとか、

教祖とかと言うことではないと思っています。

 

私は自分が楽しいからやっていて、誰かのためとか全く興味がないと、

ご自身の仕事について話している人を見たことがありますが、

この世の中に生きていると言うことは、

何かしら、自分以外の人に影響を与えていると思うのです。

それを言っている人はある講座のファシリテーターだったので、特に

あれっ?て感じたのだと思うのですが。

 

 

一人でアトリエに篭っている芸術家だって、

パコソンに向かって仕事をしている人だって、

その先にはそれを受け取る人がいる。

電球をつければ、その電気の先には電気を安全に確実に

その人の家まで通す人がいる、

ご飯を食べれば、その生産、流通に関わる人がいる。

そこには、誰かの、何かしらの思いが載っているんだと思うのです。

お米を作る人だったら、美味しく食べてもらいたいと言う思いかもしれないし、

道路の工事をする人なら、安全に工事をしようと言う思いかもしれないし。

もし仕事をしていない人

病気で寝ている人だとしても、

看護してくれる人に対して何かを与えているのだと思うのです

人生は全て学びの場だから・・・

そういう視点で見たときに

 

誰かのために

あなたはどんな仕事をしていますか?

これから、どんな仕事したいと思いますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Yin and yang

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

以前からストレス過多になって、それを無自覚にため込むことが良くないんだなあ、と思っていたのですが、

昨日の、ケリー・マクゴニガルのストレスの話。

●ストレスを感じたらそれを認識、体にどんな症状が表れているかにも注意

●ストレス反応が起きたのは自分にとって大切なものが脅かされているせいだと認識、脅かされることは他にやりたいことがあるのでは?それは何?なぜ大切?

●ストレスを管理せず利用。自分の目標や価値観に合ったことにエネルギーを使うにはどうあれば良いか考える

と、ありました。

初めからストレス→悪と見ない。

 

確かに、表面的に悪いことがあっても、それに反発するパワーは、

いいことばかりを願って行動するよりも、大きな行動力になります。

 

ポジティブシンキングを良しとして、違和感に目を向けない。

どうも、私たちは物事の2面性を見ることをせず、

片側のなんとなく綺麗で楽しいと言う幻想だけを無理に見ようとして

バランスを欠いてしまっているかもしれません。

 

世界はバランスで成り立っている。

 

 

 

 

ストレス

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

最近、ストレスを感じることありましたか?

世界でこの数ヶ月で起きたことは、少なからず何かしらのストレス要因になっていますよね。

 

 

医学や心理学の領域では、こころや体にかかる外部からの刺激をストレッサーと言い、ストレッサーに適応しようとして、こころや体に生じたさまざまな反応をストレス反応と呼びます。暑さ寒さもストレッサーになるので、何かしらのストレスは生きている以上感じているもの、ストレッサーには昇進や結婚など、一般的には喜ばしいことも、その理由として挙げられます。

そして、

厚生労働省のHPによると、労働人口の約6割が何かしらのストレスを抱えながら仕事をしているそうです。

また、ストレスが続くと、心身症として、メンタルだけでなく、身体の症状として不調が現れる、と一般的には言われています。

お医者さんにいって、原因が特定されないとストレスですね、とよく言われますよね。

でも、今読んでいる本、

「スタンフォードのストレスを力に変える教科書」には、

 

「ストレスは健康に悪い」と思うと死亡リスクが高まる

 

と書かれています。

 

 

著者のケリー・マクゴニガルのTEDトークのリンクです。

この考え方、ちょっと面白くありません?

 

劣等感

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

心と体が緩むこと、

自分の為、そして途中からはそれを誰かに伝えるために、これまでいろいろなことを探求してきました。

数年前に取り組んでいたことですが、

そこでの私は

劣等生でした

学生の頃は可でもなく不可でもなく生きてきた私ですが、

大人になって始めたことは、そこそこ上手くこなしていた私。

 

でも、そのメソッドを学んでいた時は、

どうしてこんなに認めてもらえないんだろう

そんな時期を過ごしていました。

 

「初見さんは〇〇ができていない」「それでは全然ダメ・・」

 

最初のうちは、出来ないってことがある、それをクリアにしていくということで

自分なりにポジティブに考えて面白がっていた部分もありました。

でも、1年くらい経っていたと思いますが

どんなに頑張っても今の私では、ここでは認めてもらえないんだ、と思った時に、

なんだか自分のことがかわいそうになっちゃって、

自問自答の後に、

そのメソッドは卒業することにしました。

 

認めてもらえなかったからと言っても、そのメソッドを否定するつもりは一切ありません。

それで救われた人もたくさん見てきたから。

ただ私には不向きだっただけ。

 

しばらくは心にポッカリ穴が開いたようになっていました。

 

でも、そこでスペースができたんです。

その後に出会ったものは、本当に私の心と体を緩めてくれる、今でも大切に続けている、そして私がお仕事としてセッションをしているアクセスやリラクセンスでした。

全てのことは学びになっている。

無駄なことは何もない。

 

劣等感を感じたことは、

だったら私がレクチャーする側として、どう伝えたら相手の心と体が緩むんだろうと

考えるきっかけになりました。

 

なんでも躊躇せずやってみることは、成長につながる

 

でも、この体での人生には時間の限りがあるので、何をどうやっていくのか

その戦略も必要だってこと

今の私は大切にしています。

思考

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

クリーニング・・・

 

人は1日に6万回とか7万回の思考をしていると言われています。

そして、そのほとんどがネガティブとも言われています。

身体の疲れや異変には気を使っても(ここに気づかない人も多いのですが)

思考、脳の疲れ、そして普段自分が何を考えているのか

なかなかそこに目を向けるのは難しいですよね。

 

頭で考えることばかりになって、心=身体の声を聞かない状況が続くと・・・・

 

認知症リハビリをやっている理学療法士の先生が話していましたが、

認知症になる原因ってなんだと思いますか?

 

脳、筋、内蔵、そして生き方だそうです。

 

ただの物質ではない。

一つ一つのピースを良くしていくだけでは

人間ってダメなんだと思います。

いつも、何を考え、どう行動しているか。

どう生きているか。

 

あなたの大切な人生を

無意識に任せていても、いいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クリーニング

Q! HPはコチラです⇒https://quantumleapofthinking.com/

アクセスバーズ・リラクセンスボディセラピーセラピスト、コーチカウンセラー

横田です。

ホ・オポノポノのヒューレン博士のセミナー

確か2日間だったと記憶しているのですが、

それまでは仕事関係やコーチングカウンセリング関係の講座にしか出たことがなかったので

初めてこういうセミナーに参加しました。

多分30人くらいの参加者なのかな、、くらいに考えていたのですが

芝プリンスの大きな宴会場に300名とかもっとかな・・・

とにかくすごい人数の参加者

驚きました。

ヒューレン博士の話は

とにかくクリーニング、クリーニング。

内容は、よく分かりませんでした^^;

でも1日目に以前もこのセミナーに参加した人が登壇して話をしてくれたのですが

その方も、1日目が終わってなんだか分からなかった。

でも次の日

目が覚めたら、すごく清々しい気分だった、、と話してくれました。

 

そして、私も2日目、朝清々しい気分で目が覚めたのです。

 

その時は、なんだか分からなかったのですが、

これがヒューレン博士のいうクリーニングが必要って言うことなんだなって

後で感じました。

 

 

私たち、頭で考えることばかりで、そこに囚われて生きているけれど

それをクリーニングすることで、私たちの本当の存在というものが

姿を表す。

 

アクセスコンシャスネスのクリアリングも、

思考でグルグルしているところを無くしていきます。

 

それは自分で作り上げた制限だったり、決めつけ。

自分で自分にかけた呪い

 

それがあることすら気が付かない

でも、気がつけば手放すこと

出来るんです。

 

まさに人生の足かせになっているものを、

言葉でお掃除していくような感じ。

新しい感覚でした